こんにちは!
世界ドリームプロジェクトを運営しているゆうすけです。
07
dreem.jp


フィリピンからインドネシアへ  初・インドネシアはジャカルタ!
夢の更新もこれからインドネシアで尋ねた夢を更新していきます!

撮った写真を見返すとこれぞジャカルタだー!
って感じの写真を撮ってなかったのですが、
こんな感じの街並み。
UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fb1d

アジアの都市によくあることですが、もっと発展した街並みもあれば、ごちゃごちゃして独特のニオイのするようなところもところどころにあります。

それにしてもジャカルタは東南アジアの中でもかなり発展してそう!
車がたくさん走っていました。


ジャカルタでの夢尋ね1人目はホテルのフロントのお姉さん
UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fb0c
“ May all Beings Be Happy ”
「すべてのひとが幸せになること」

ジャカルタに深夜に到着して、いつも事前に宿を予約しない僕は安いゲストハウスが直前ではどこ行ってもも満室で断られてしまいました。仕方なしにちょっと高めホテルに泊まることに。1泊3,000円くらいしたかな?
日本だったら安いけど。

ただ泊まったホテルは、フロントのこのお姉さんがすっごくいい人だったから大満足でした!
めちゃくちゃフレンドリーで親切。夢のプロジェクト、卒論のアンケート調査にも協力してくれたり。
すごく時間かけてインドネシアの現地語バージョンのアンケート用紙つくるのにも協力してくれました。
夢にこの人の人柄がめちゃくちゃ表れてるなっていろいろ話していくうちにつくづく感じました。

滞在中、鼻声になったり、髪を短くしたものだからずっと面白がって笑っていた(笑)


UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fa7d


お姉さんにいろんな観光地も紹介してもらって行ってきました。
ここはオールドタウンっていうところ。
UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fb16

観光地のゆったり過ごしている人たちの雰囲気に癒やされました。
UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fb13


UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fb0a
“ my dream is TO BE A SUCCESSFUL Person & making people happy around me ♡ ”
「わたしの夢は成功したひとになること & 自分の周りのひとが幸せになること」

つぎは旅行会社のひと。
コンビニで現地のSIMを買ったものの使えずに困っているときに、助けてくれた現地のおじさんがいたのですが、
その場では解決できず、オレの同僚なら分かるかもしれないからとのことでコンビニの近くにある立派なビルのオフィスに入れてもらってこのお姉さんが助けてくれました。

警備員がいて、日本にあっても立派な高層ビルのオフィスだったからなんだか入れただけで嬉しくなりました(笑)
それにしてもただのそこら辺の観光客にこんなにも親身に対応してくれて本当にありがたい。
初日からインドネシアが好きになってきた。

旅行会社のオフィスだったので、ついでにすこし観光スポットも紹介してもらいました。 


数日の滞在後、ジャカルタ内ですが、安いゲストハウスに移りました。
周りはこんな雰囲気。アジアっぽくて好き。
UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fadf

UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fade
“ I want to an agricultural engineer ”
「ぼくは農業技術者になりたい」

そこで泊まったゲストハウスのスタッフ
観光客相手が多いと思うけど、あまり英語は話せず詳しいことは聞けなかった。
Google翻訳を使って会話しました

 
UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fae7
“ SMART to Make A SPEECH ”
「いろんな国の言葉を話せるようになりたい」

前のお兄さんに夢尋ねなどをしているときに、彼も近づいてきて夢を書いてくれました!
彼はGrabの運転手! Grabというのはインドネシアの道路そこら中に走ってる緑のひとたち。
Uberのような配車サービス

彼の夢はいろんな国の言葉を話せるようになること。
英語はそこまで通じなかったけど、たくさんの国の人と話したいっていう思いがあるんだろうな


UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1faf4
“Saya Mempunyai Mimpi Menjadi Mekanik di Bengkel terbesar di Indonesia”
「ぼくの夢はインドネシア最大のメカニックの会社で働くこと」

ゲストハウスのスタッフ。
22歳で自分と同い年だけどもう結婚しているそう!
英語が通じなくて少し苦労したけど、親切なひとだった。
印刷したいものがあるときには、ゲストハウスのスタッフなのに、仕事中にバイクの後ろに乗せてネットカフェまで連れて行ってくれたり。

ただそのネットカフェへ行くには柵のない橋を渡らなければならず、怖かったw
UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fad8

卒論のため持ってきていたパソコンで現地のインドネシア語に訳した幸福度に関するアンケート調査の用紙を印刷しました。

フィリピンでも現地語のアンケート用紙作ったけど、英語が当たり前に使えるから困らなかったけど、
インドネシアでは英語が通じないことも多くて、現地語のアンケート用紙はすごく重宝しましたm(_ _)m
UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fafc


ご協力ありがとうございました!
UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fad4


ゴエンジャーの一員、そして「ありがとう」と「Happy to meet you」の気持ちを込めて、
夢尋ね、アンケート調査に協力してくださった方々には5円玉のお守りを贈りました。
UNADJUSTEDNONRAW_thumb_1fb1e


「夢」を尋ねるプロジェクトはマルマン株式会社の協力により実施しています。
マルマンのスケッチブック
yz4kjQtqTTyPaLmY%pjvnQ_thumb_1f6e0


世界ドリームプロジェクトのメンバーも募集中です。いつでも気軽に連絡ください
現在、18名のメンバーとともに世界26カ国・600名以上の人々の「夢」を発信しています
詳しくはホームページで!

1日1回クリック
応援よろしくお願いします。
にほんブログ村 旅行ブログ バックパッカーへ


Twitter・Instagramも更新しています!